絃をはじいてちょっと音を聞いてみるだけで、「ふ〜」っと癒されるような気がします。沖縄三線にはそんな不思議な魅力があります。
伝統や文化に触れることはとてもすばらしいことです。ましてそれが楽器であればなおさら。みなさんはどんな風にお楽しみですか?
そんな伝統の中で、少しだけ自分らしさを表現できたら楽しいと思いませんか!

「コットンファーム」はそんなあなたのお手伝いをします。                            cotton-farm.net 

copyright(c)cotton-farm All rights reserved 2007

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沖縄三線用オリジナルティーガー&キャップSHOP!

さぁ、ティーガーを自分で取り替えてみましょう!

まず最初にカラクイを回して弦を緩めます。
弦を緩めたら棹から糸掛けをはずします。
ティーガーを留めているヒモをほどきます。
新しいティーがーを下に重ねて、棹を通す穴の
位置を決めます。三線により穴の位置は違いま
す。必ずしも中央とは限りません
念のために棹のサイズを測ります。穴が棹より
大きくならないよう
に気を付けてください。
彫刻刀やカッターで穴を開けます。
ティーガーの穴にヒモを二重で通します。
一度結びます。
結んだ残りを巻いてゆきます。
端まで巻き上げます。
最後に4cm程にカットし穴に差し込みます。
糸掛けを戻します。
弦を張ったら、完成!